アヒルと鴨のコインロッカー の投票理由
- 見事にやられました。 (2007/01/03 - 14:49 - ディオ)
- 悲しくなる小説です。早く映画が見たいものです。 (2007/01/03 - 18:13 - ラジコン)
- 記念すべき伊坂幸太郎作品との出会いです。こんなに面白いミステリーがあったのか!と感動しました♪ (2007/01/04 - 11:09 - 華蝶楓月)
- とにかくせ切ない
(2007/01/04 - 21:49 - wakarazuya)
- 本屋襲撃とペット殺し−−全く異なった二つの事件をつなぎ止める手腕は見事。個人的に「重力ピエロ」よりも好き。 (2007/01/05 - 19:57 - 御狸様)
- 二年前のパートの三人の、
どことなく奇妙な関係が現在のパートのところどころに影を落としているけれど、
それが逆に作品全体に温かみのある雰囲気で満たしているところがとても好きです。 (2007/01/05 - 23:21 - どん)
- 始めて読んだ伊坂幸太郎さんの作品がこれでした。 一文一文読むごとに物語の世界へ沈んでいきました。 読みきったときの気分は清々しさと感動と悲しさが 入り混じっていました。 お勧めの一作です。 (2007/01/06 - 21:17 - 西嶋)
- 伊坂作品の中で一番好きです。 (2007/01/08 - 18:10 - 新先何)
- 最後のトリックは圧巻!!
京都人だけど5月に仙台に行ってやる!! (2007/01/10 - 22:33 - 田村蕎麦)
- 友人にプレゼントしたくなる本。
そして、伊坂作品にはまってほしい。 (2007/01/11 - 00:38 - みつばち)
- あっとおどろくから
(2007/01/11 - 14:07 - さき)
- 最初に読んだ作品。切なくて今でも思い出すと泣ける。大好き。 (2007/01/11 - 18:28 - 朝日野)
- 過去と現在が見事に交差していて、おもしろい。 (2007/01/11 - 20:21 - 白沢)
- ちょっと悲しいけど河崎さんかっこいい! (2007/01/13 - 16:28 - っみつ)
- 非常にさわやかでありながら深い。神様をコインロッカーに閉じ込めるなんて発送は最高です。読み終わった後に、正座して「参りました」とふかぶか頭を下げたくなりました。 (2007/01/14 - 12:18 - いく)
- 写真の裏のメッセージにこの物語の全てが隠されてるような気がします。
(2007/01/15 - 01:25 - たか)
- すごく好き。他の作品にない良さがある。映画化は残念。瑛太さんは川崎より、椎名のほうがいいと思う。 (2007/01/15 - 11:38 - ロト6)
- こんなにすがすがしい読了感は初めてでした (2007/01/15 - 12:21 - ソーシ)
- 伊坂さんの本にしては珍しく人がいっぱい死にますが、ベトつかない悲しさがさすがです!! (2007/01/15 - 15:59 - はるうらら)
- 悲しいです
(2007/01/15 - 16:07)
- 作品として完璧だと思いました。
読み終わると、知らず知らず拍手をしていました。 (2007/01/17 - 12:24 - トシ)
- 鴨もアヒルも同じ鳥だと思える作品。
異文化を受け止めなければ地球は回れない。 (2007/01/17 - 17:04 - たぬき)
- 文庫で読み直してからは断然これになってしまいました。それまではオーデュポンが一番だと思ってました。この物語はラブストーリーですね。飛行機の中で読んでいてラストで不覚にも泣いてしまった!切ない。 (2007/01/18 - 14:08 - エイプ)
- ハッピーエンドにならないのに、この胸の爽快感は何? (2007/01/18 - 15:59 - Mary)
- なんといっても最初に読んだ時の、後半の驚きがすごかった。ハッピーとは言い切れないが、良いエンド。 (2007/01/18 - 22:44 - ガジュマル)
- 見事にやられました!
映画でどうやってこのトリックを表現するんだろう?
他にも【現在】と【2年前】の最初と最後の文とか、
仕掛けがたくさんあって楽しかったです♪ (2007/01/18 - 22:48 - keita)
- とにかくだいすきです! (2007/01/20 - 19:23 - 浅葱)
- 一気に読んだ。
面白すぎ。 (2007/01/20 - 23:08 - ふーた)
- 伊坂幸太郎のほこる数多くの傑作の中でも、今のところ、これが一番!!
軽妙で楽しいのに、悲劇で切ない・・
自分の身を投げ捨ててでも、誰かを思う三人の姿勢。見習いたい (2007/01/21 - 21:21 - 針鼠)
- 友達に貸すくらい大好きな話です。 (2007/01/23 - 01:08 - 匿名)
- ぐわー!そういうことか!と膝を何度も叩いてしまった! (2007/01/27 - 23:44 - ぽん)
- 犯罪に込められた、死んだ友人への思いが素敵です。
椎名の、進路問題も共感できます。 (2007/01/29 - 00:00 - 郁弥)
- 伊坂テイスト満点。
最高! (2007/01/29 - 14:13 - pierrot)
- 三年前と現在が交互に出てくるけど、現在の川崎は本当の川崎じゃないところに驚かされた。 (2007/01/29 - 20:31 - さかた)
- 切なくて・・・
(2007/01/29 - 23:38 - ラヴィ)
- 読み終えて何日かして、もう一度手にしてしまう、
悲しいのに優しい、コミカルなのに切ない、最高です。 (2007/01/30 - 02:05 - ゆうすけ)
- 今まで読んだものの中で一番面白い!!
伊坂ワールドに引き込まれました!!! (2007/01/30 - 21:43 - ちょい)
- かっこいい登場人物が多いので!
(2007/02/02 - 00:20 - あき)
- 最後に「ハウッ」ってなります。スピード感とスッキリ感がたまらない。 (2007/02/02 - 11:31 - barbala)
- どれか一つなんて選べないよ!…とはいえ。
小説だからできること、小説でしかできないことってあるんだっ、本当にすごいと思いました。読み終わってタイトルに感動! (2007/02/04 - 19:00 - コーデリア)
- 2年前と現在がカチッとはまった瞬間
電車の中じゃなかったら膝を叩いてました。 (2007/02/05 - 10:21 - ふぇず)
- 感動する
(2007/02/05 - 21:26 - サン)
- 読後、本を胸に抱いて号泣。 (2007/02/05 - 22:56 - cherish)
- なんともいえないいつまでも心に残る悲しみと少し微笑む感じの陽気さが好き。あの、やられた!感も各キャラも出来事もいい。去年読んだ本の中で一番好きでした。 (2007/02/07 - 22:36 - ラスティネール)
- 物語のテンポがすごくいい
引き込まれます (2007/02/08 - 19:34 - のびゅ)
- びっくりして,せつなくて,絶妙です。 (2007/02/09 - 00:08 - ume)
- 巧みな伏線で最初に読んだ時、コロッと騙された!
巧みな伏線が読み返した時、最高に面白い!
(2007/02/10 - 13:04 - 逼チ)
- まさかドルジが河崎だなんて (2007/02/10 - 17:01 - エビ)
- 最高DEATH!! (2007/02/11 - 15:29 - うをぅ)
- 話の進み方がかわっていて好きです。
ディランが好きなのも、この作品に惹かれた原因の一つかもしれません。 (2007/02/12 - 02:41 - 豆)
- 余韻が心地よい。 (2007/02/13 - 11:21 - 46)
- ドルジのおかげで、生まれ変わりを信じられるようになりました。死の恐怖が減りました。 (2007/02/15 - 23:17 - ドルジ大好き)
- 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 (2007/02/16 - 21:06 - j)
- 何年たっても、どんなに価値が出ようとも、この本は絶対売らない。それぐらい好き。登場人物の考え方が素晴らしい。そしてこの話を考えた作者はもっと素晴らしい。 (2007/02/17 - 23:41 - ととろ)
- 胸が苦しくなる。切なくなる。
ふっと笑えるのに、涙が出てくる。
どの作品でもそうだけど、
どこかにある日常を切り取った感じ。
自分じゃない誰かも、
いま確かに生きてるんだなって、そう思える。
そんな感じがして好き。 (2007/02/18 - 17:38 - sakura)
- ミステリーってこういうことなのか。 (2007/02/24 - 00:30 - SooSoo)
- ドルジと河崎の、あの切ない行動が胸に響きました。 (2007/03/03 - 09:39 - あいか)
- 重力ピエロと悩んだけどなんとなく雰囲気とか、せつないエンディングなのに読んだ後の優しい爽快感とか、かっこよさでこっちのほうが好き! (2007/03/05 - 01:12 - ひさ)
- これがきっかけで伊坂作品に引き込まれました。
映画もほんと楽しみです。 (2007/03/08 - 16:39 - 41132)
- これめっちゃ好きです!!
伊坂さんの書くのはなんでも全部好きやけど。
引っかかったーーーーーー!!!!!!
って感じのラストが最高!! (2007/03/09 - 14:17 - 黒澤華)
- 切ない物語ではあるけれど、登場人物がとても優しくて、暖かいところが大好きです。(ペット殺しは許せない!!) (2007/03/11 - 16:42 - まゆ)
- 伊坂さんの本を初めて読んだのがこの本でした。この一冊で、ファンになりました。。。 (2007/03/11 - 19:59 - L)
- 僕が本を好きになったきっかけはこの本を読んでから。
読後の糸が途切れたような空しさの中で、物語を振り返る楽しさを教えてくれたのもこの作品です。 (2007/03/12 - 02:42 - keroyon)
- 最高です。この一言で十分でしょう。 (2007/03/13 - 04:41 - 井阪光汰朗)
- 私はこれが一番好きです。
読み終えたとき、涙が出てきました。 (2007/03/13 - 13:46 - りお)
- 読み終わった時の何と説明すればよいか分からない感情。とても好きです。
(2007/03/14 - 16:42 - K)
- 主人公が主人公ではないと
気付くもどかしさがいいです。
もちろん【二年前】の3人の物語の素敵さは
言うまでもありませんが。
余談ですけど私は読んでいたときに
たまたま聞いていたMr.Childrenのくるみが
本作ととても合っているなあと思いました。 (2007/03/15 - 10:11 - こゆき)
- リンクする二年前と現在に感動。 (2007/03/25 - 21:40 - 黒猫)
- テーマとなっている曲と、小説が、最初から最後まで、よくからんでいるのが、とてもすきです。
これでディランを聴き始めましたよ。 (2007/03/26 - 18:50 - りん)
- 何度も読みました。切なくて、面白くて、余韻がずっと残ります。読み直す度に、又新しい感動が訪れます!! (2007/03/31 - 17:08 - しまりすこ☆)
- 小説読んで初めて自然と涙が溢れてきました (2007/03/31 - 18:36 - 海の兎)
- 長らく冷めてた小説への思いを呼び起こしてくれた (2007/04/01 - 16:42 - ip)
- 前半、なぜこれがミステリーなのか?と不思議に思いながら読み進めました。小説ならではのしかけ。映画でこの醍醐味をどう伝えるのか…公開が楽しみです。 (2007/04/02 - 08:56 - 七面鳥)
- ソウデスネ (2007/04/02 - 20:06 - ドルジ)
- ドルジが大好きだから〜!!!! (2007/04/02 - 22:42 - ベル)
- まんまと騙された (2007/04/06 - 10:38 - たまき)
- 椎名の空気みちな存在感が大好き!
(2007/04/07 - 09:00 - くじら*)
- 初めて伊坂サンの作品を読んだのが
コレでした。それから好きになりました。 (2007/04/07 - 23:55 - まなみ)
- 最後に河崎がドルジだった所や最後までわからないストリー構成に惹かれました。 (2007/04/08 - 17:36 - 無)
- すばらしい作品! (2007/04/09 - 00:39 - インコ)
- この雰囲気が好きなんです!!!!! (2007/04/13 - 17:13 - むぅ)
- さいっこうですねッ!!
これこそ伊坂さんの作品だッ。 (2007/04/15 - 10:06 - SHIHO)
- やられました。 (2007/04/18 - 10:48 - ダイサク)
- びっくり仰天全然気がつかなかった
(2007/04/20 - 14:59 - 青男)
- 泣きました。。
ほんとに素晴しい作品だと思います!! (2007/04/22 - 11:52 - non)
- 騙された! (2007/04/22 - 17:58 - トップギア)
- 最初に読んだ伊坂作品でした。そうだったのか、という意外さに驚くとともに、裏に隠されていた事情に感動しました。 (2007/04/23 - 22:51 - 金崎)
- ドルジと琴美が大好きだから!てか、もう主要キャラみんな好きだわ。映画ぜひ観たいです。…仙台いいな。 (2007/04/26 - 11:44 - ココナミ)
- 伊坂作品にはまるきっかけになった
(2007/05/05 - 01:26 - 石)
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