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伊坂作品人気投票
オーデュボンの祈り の投票理由
何度も読み返したい作品! (2007/01/04 - 08:53 - 黄味しぐれ)
伊坂さんの作品で初めて読んだ作品だから。
予想できない展開に感動しました。 (2007/01/04 - 10:32 - 片岡)
どれも大好きではありますが。
あり得ないか と思いながらも、こんな世界があってもいいかな。作者の優しさが伝わってくる気がします。
(2007/01/04 - 11:28 - マシュー)
「桜」がとても印象深い
(2007/01/04 - 16:15 - .com)
伊坂幸太郎という作家にはまった最初の本。そして、本を読むことから離れていた私を、本という素晴らしい世界に戻してくれた本。 (2007/01/05 - 14:53)
この本で初めて伊坂さんに出会ったときの衝撃!!忘れられません。 (2007/01/05 - 17:07 - クロシバ)
オーデュポンの祈りは本当にステキなお伽噺だと思います。 (2007/01/06 - 14:30 - hide)
初めて読んだ、伊坂さんとの出会いの本です。 (2007/01/07 - 19:37 - どら猫)
優午のあの独特の雰囲気がいい!! (2007/01/09 - 16:50 - 鍔唆)
あの島にないものがわかったとき、爽快! (2007/01/09 - 18:29 - かもめ)
何度も読み返してしまう、そんな貴重な本。 (2007/01/09 - 21:07 - ぜろいちに、)
常識外の設定が読み進めていくうちに
島が実在していても不思議ないと思えてきて
しまいました。 (2007/01/11 - 01:02 - kensuke)
伊坂さんの、優しさと清廉とした世界観が凝縮されているように思います。 (2007/01/12 - 13:38 - 楓)
すごくおもしろかった。 (2007/01/12 - 15:47 - 月)
普通に考えたらありえないような世界を当然のように作り出した井坂さんはやっぱりすごい!! (2007/01/14 - 14:22 - ひろみ)
奥ゆかしい登場人物達と、様々な謎。
一気に読み込んじゃいました!! (2007/01/15 - 18:15)
終わりも爽やかで大好きです。 (2007/01/17 - 20:52 - LK)
こんな島、こんなカカシがあったて良いじゃないかと思えました。 (2007/01/17 - 23:50 - ルカ子)
一番最初に読んだ伊坂さんの作品。衝撃をうけました。この本をきっかけに伊坂ワールドにはまっています。優午がなんだか気に入っています。 (2007/01/18 - 23:45 - そら)
これが一番好きです。萩島に行きたいです。 (2007/01/20 - 00:11 - あん)
最近、映像化が多い伊坂作品。オーデュボンはぜひスタジオジブリにお願いしたいです。 (2007/01/21 - 00:33 - 川パンダ)
読み始めたらいつの間にか引き込まれていました。伊坂幸太郎感が強い作品だと思いました。 (2007/01/21 - 17:12 - あや)
こんな小説アリ?と思わせられて伊坂世界にはまってしまった。 (2007/01/21 - 18:01 - sabo)
大好き。 (2007/01/22 - 14:01 - k.s)
引き込まれる。
とても好き。 (2007/01/22 - 22:44 - aya)
初めて読んだ伊坂作品。半信半疑で読み始め、気付けばその世界の中に。独特なせりふや表現の仕方が心地良く、何度もにんまりしてしまいました。 (2007/01/23 - 15:24 - yoshi)
これは日々の生活に退屈したら読み返したくなる本です。絶対に必需本です。 (2007/01/24 - 00:33 - ♪)
再読してもなお輝きは色あせず。
珠玉の一冊。
(2007/01/25 - 16:59 - ガウチョ)
最高どぇすw
(2007/01/25 - 21:09 - げんきゃー)
ディモールト ベネ! (2007/01/27 - 16:35 - へらちょ)
伊坂さんの作品のほとんどを読破しましたが、オーデュボンの衝撃は初めて読んで以来ずっと心にわだかまっています。 (2007/01/27 - 17:37 - Nana)
伊坂作品はすべて好きなのですが、これを外せません。天気をあてる猫が好きです。笑 (2007/01/27 - 23:40 - りん)
多くの人が言われるように、伊坂さんの小説を手に取るきっかけとなった作品です。ときどき挿入される、伊藤の祖母の言葉が好きで、手帳に書き留めてました。 (2007/01/28 - 11:11 - なみーの)
これは、ある案山子と不思議な島と、それをとりまくカオスのはなしです。なんとも表現しがたいカオスの香りが、すばらしい。
(2007/01/28 - 23:52 - こどもサウルス)
現実感のない世界に引き込まれました。
(2007/01/30 - 16:57 - ハト)
しゃべるカカシが気に入った (2007/01/31 - 21:08 - near)
どの作品も甲乙つけがたく、
ならば、世に出てきてくれてありがとう、の意味で
第一作目に投票させてもらいます。 (2007/02/01 - 14:21 - うさこ)
伊坂幸太郎ワールドに引き込まれるきっかけになった本だから。先が読めない話の中に教えられることがたくさん!何度も読みたくなります。 (2007/02/01 - 22:28 - めぐ)
これを選ばない理由なんてないでしょう!! (2007/02/01 - 23:58 - こはる)
伊坂ワールドの原点がここにあるからです。 (2007/02/03 - 04:42)
登場人物たちの想いが素敵すぎるから!! (2007/02/03 - 04:46 - くらげ1号)
死神 対 優午、もしくは
死神 対 桜 を読んでみたいです。
見送りだったら対黒澤も(笑) (2007/02/03 - 23:06 - ゆーお)
何と言っても優午がたまりません。
こんなにやさしい口調で。
あと、日比野も好きです。
登場人物みんなが愛おしくてたまりませんです。 (2007/02/05 - 11:06 - あれまこらま。)
妙に切ない感が・・・。こうして小さな島の人々はつながっていたのだなあ。と。初読みした伊坂作品です。 (2007/02/06 - 00:13 - きむ姉。)
桜が滅茶苦茶カッコイイ (2007/02/06 - 21:59 - くう)
この作品に出会わなければ、伊坂作品にどっぷりつかることはなかったことでしょう! (2007/02/07 - 00:49 - もみじ)
仝舞・のレシピ々という古廷がこの瘁の恬瞳にもタMがっているので。麿の恬瞳でこの冱ネ~や・怜のヤ窒ェ竃るとうれしくなります。 (2007/02/08 - 19:03 - sakura)
優午と話がしてみたい! (2007/02/09 - 12:44 - かかし)
ありえないと思う事も、不思議とすんなり受け入れられて、夢中で読んでしまいました。
キャラクターが皆個性的で大好きです。 (2007/02/09 - 16:48 - 雪)
ロマンはどこだ、この言葉がお気に入りです (2007/02/09 - 21:33 - たけの)
はじめて読んだ伊坂作品です。喋る案山子こと優午にまず驚き、萩島の住人の変わりっぷりに驚き、リョコウバトの物語に心をうたれ、混沌の成立にわくわくさせられました。最後に萩島にないものが、コレかあ。と。 (2007/02/09 - 23:45 - 喋らない案山子)
空気が好きです。 (2007/02/10 - 00:10 - yukipy)
とにかく初めて読んだ時の衝撃がすごかったです!!
(2007/02/11 - 21:22 - あこ)
憂午が大好きです>< (2007/02/12 - 11:06)
”アヒルと鴨〜”も捨てがたいけど、初めて読んだ伊坂作品で、ショックがで大きかった。 (2007/02/12 - 18:24 - 小池恒行)
構成が見事!考え抜かれている! (2007/02/13 - 17:11 - masa)
アヒ鴨も重力ピエロも大好きです。でも、ここは、オーデュボンの祈りですかね。トップ3はホントに自分も好きな作品なんですけど・・・。 (2007/02/14 - 23:56 - とこの)
初めて呼んだとき目からウロコが落ちた。
これで伊坂作品にはまりました。 (2007/02/16 - 16:36 - きっここ)
某TVのアナウンサーが作品紹介していたので、さっそく本屋で購入し・・・伊坂ワールドにはまっちゃいました。 (2007/02/17 - 13:50 - みっちゃん)
ラストの情景が芸術作品のよう。 (2007/02/18 - 19:58 - 黒子)
起点です。 (2007/02/19 - 23:39 - ヤギヲ)
はじめに読んだ伊坂さんの作品で、一番印象的です。
(2007/02/20 - 12:40 - すみ子)
とにかく奇想天外で面白い (2007/02/20 - 22:47 - ak)
たまに無性に読み返したくなるナンバー1が、この作品なのです。 (2007/02/23 - 00:12 - ブリキ缶)
作品の中で一番、飛びぬけて大好きです。 (2007/02/23 - 15:35 - mk)
ステキです。伊坂さんの作品で、普通、ではないですけど、私たちの生活の中にありそうな設定。っていうものがなくて、萩島っていうのは特別です。
と、いうことで、オーデュボンの祈りは私の中で堂々の1番なのです。 (2007/02/23 - 23:33 - 四つ葉のクローバー)
現時点での氏による最高傑作と信じて疑わない。
(2007/02/26 - 13:39 - ガンバルガ)
this book is great! (2007/02/27 - 00:24 - morura)
何度読んでも感動が醒めることがありません!!!! (2007/03/01 - 00:19 - ろころ)
最初に読んだからかな?とにかく印象が強くて。こんな素敵な小説読んだことがないと思った。桜が好き。伊藤も好き。日比野も。重力ピエロとすごく迷った。 (2007/03/01 - 11:19 - てまり)
優午の優しさが好きでした。何度でも繰り返し読みたいと思う小説です。 (2007/03/04 - 08:30 - ささ)
伊坂ワールド満開のあの世界観が好きです★ (2007/03/07 - 00:14 - えり)
世界観や登場人物は暗い過去を引きずり、閉鎖された土地や人格だったりするけど、誰もが己の真実を抱いている。
自分の必要な心のありかはどこか島の住民はそれを知っていて、外にいる人は知らなかった。
逆に島にはなかった心の豊かさイメージの共感、それを運んでくれた最後に嬉しくなる。 (2007/03/07 - 22:48 - キキ)
どんどんと惹き込まれていく。登場する人物全てに魅せられた。伊藤のように、なにか大事なものをこの作品を通してもらった気がする。 (2007/03/08 - 13:15 - 独マサ)
現実とメルヒェンの境界に漂う不思議な世界のお話。
たまらん。 (2007/03/08 - 14:43 - khyugtery)
あの世界感に脱帽です。 (2007/03/09 - 02:28 - momo)
この本に出会えてほんとによかった!と思える本。伊坂幸太郎さんの世界にはまっていった記念すべき本。
私も優午と話がしたい! (2007/03/09 - 23:26 - はなみち)
優午が素敵。登場人物すべてが印象深い。
これが実写で見事にやれないものだろうか・・・ (2007/03/11 - 03:03 - ななやく)
何もかもが素敵すぎる。
言葉ではとても言い表せない気持ちにさせてくれました。 (2007/03/11 - 10:09 - nao)
未来が分かるからといって幸せではないとカカシの言動から知りました。 (2007/03/11 - 10:40 - じゃんじゃ)
衝撃的でした (2007/03/11 - 14:47 - ヒロモチ)
最後に桜がスッキリさせてくれました。 (2007/03/12 - 00:25 - ゆご〜)
伏線の張り方が巧みだなぁ、とただただ感心するばかりでした。 (2007/03/12 - 11:33 - 透夜)
読み終わった後の爽快感がたまりません。 (2007/03/12 - 13:17)
伊坂幸太郎作品のベース的存在だからw (2007/03/12 - 17:41)
桜カッコよすぎです。 (2007/03/12 - 18:24 - こば)
アルトサクソフォンの音色は、優午の耳にも届いたはず。きっと。 (2007/03/13 - 19:55 - kuco)
やっぱり、オーデュボンの祈り!! (2007/03/13 - 23:22 - りんごのき)
なにはなくともオーデュボン。 (2007/03/14 - 17:44 - kosukey)
デビュー作とは思えないおもしろさ (2007/03/14 - 19:24 - oh)
とにかく凄すぎ!! どうしてあんなに人を引付ける文章やテンポや世界感を出せるのか不思議です!この作品に出会えて本当に良かった...。 (2007/03/14 - 21:20 - ばーりん☆)
現実にはありえないあの世界観に、
現実よりも妙にリアリティを感じて。
夢中になる一冊!大好きです!!!
(2007/03/15 - 20:43 - まゆみ)
感動しました。
言葉の一つ一つが心に響きました。 (2007/03/16 - 19:09 - satoshi)
伊藤の気持ちも、桜の言葉も、日比野の天然(?)も、園山、草薙、百合、小山田、ウサギ、他沢山の島民の皆さんの息遣いも、とっても新鮮でミステリーで、とても好きです。 (2007/03/16 - 21:41 - ゴン太)
初めて読んだ本だけど未だに忘れられない (2007/03/16 - 23:45 - 一稀)
爽やかです。 (2007/03/18 - 16:28)
最後のページから巻き戻して読み直したくなりました。えっ「理由になってない」? (2007/03/19 - 14:29 - た。)
次から次へと謎が深まって行く感じが良い。
カカシの思いがすごく切ない。 (2007/03/20 - 18:16 - 善治)
非現実なストーリーの中に世の中の真実(※真実と感じる)が語られているところが好き (2007/03/21 - 21:47 - ゆう)
優午の巧妙な仕掛けと、優午の切ない想いが、最高です。
好きな作品過ぎて、バレンタインのプレゼントにしてしまいました。 (2007/03/21 - 23:22 - aki)
読み終わって、図書館でオーデュボンの画集を見ました。なるほど、と思いました。伊坂さんの作品の中にあるオーデュボンの優しく、強い祈りがひしひしと伝わってきました。大好きな作品です。 (2007/03/21 - 23:52 - rino)
「理由になっていない」
桜の存在がとても鋭く、アクセントになってました。
何度も読み返したい作品です。 (2007/03/22 - 23:13 - ガンジーン)
草薙さんに癒されました。不思議な雰囲気がなんとも言えません。案山子の生い立ちというか、歴史には涙涙でした。リョコウバトの話にも、島民の不思議な繋がりが優しく感じられ、大好きなお話です。また近々読み返す時間があれば、もっと考えながらよみたいです。 (2007/03/25 - 00:04 - たんぽぽわたげ)
私は、この作品が一番好きです。 (2007/03/26 - 23:22 - ゆみ)
オーデュボンの祈り、これでぐぐっときました。伊坂作品読み始め第一歩でした。最高 (2007/03/28 - 00:03 - 幸凛憐歌)
明日、また読み返してみます。なんだか急にあの島が、優午が愛おしくなって本のなかですが、会いたくなります。 (2007/03/28 - 23:45 - 110)
カカシは立っているだけで切ない雰囲気を醸し出す。 (2007/03/29 - 16:51 - エポーレット)
桜が大好きです。
(2007/03/30 - 00:26 - きざし)
一番最初に読んだ伊坂さんの作品だからです。ぐいぐいひかれました。この作品以降、単行本・文庫化した作品はすべて読みました。やっぱりきっかけとなったこの作品に一票です。 (2007/03/30 - 00:39 - 小春日和)
いいし。 (2007/04/02 - 23:28 - 114)
読み終わった後なぜかうれしい気持ちになったのは僕だけでしょうか…?? (2007/04/03 - 02:09 - うえ)
55555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555555 (2007/04/06 - 18:41 - 5555555555)
好きです。みんなが繋がっているからです。 (2007/04/06 - 23:10 - ウサギとカメ)
かかし (2007/04/10 - 01:09 - うくっ)
奇想天外 (2007/04/12 - 15:28 - りょう)
ここまでこった最高のミステリー小説は今までみたことがない!!! (2007/04/12 - 22:27 - 将大)
美しい (2007/04/13 - 23:04 - 桜の季節)
内容が本当に面白くてワクワクしながら読みました。クールな桜が好きで次はどんな制裁をするんだろうとか、島に欠けているものは何だろうと思いながら一気に読みました。 (2007/04/14 - 09:03 - ユキ)
結末の結びが勉強になりました。 (2007/04/15 - 17:08 - Ryudenshownari)
案山子がしゃべる。この夢みたいなファンタジックな状況を信じ込ませる筋の通った「好奇心」が世界観を作り出していて好き。ラッシュライフのパズル感も捨てがたいし、グラスホッパーのドキドキ感もいいけれどもね。 (2007/04/16 - 01:59 - きむ)
初めて読んだ伊坂作品でした。ミステリーなようなそうでないような、不思議な話にとても惹かれました。 (2007/04/19 - 20:10 - ささ)
まさに伊坂ワールドって言える本でしょう。 (2007/04/20 - 21:31 - ABE)
ラストの2ページで泣きました!
(2007/04/22 - 16:31 - ネジ君)
今まで自分が見た中で一番スカッとした話。
有り得ないようでどこかリアル、
恐ろしくなったり嬉しくなったり色んな感情を出させてくれます。
伊坂さんはやはり天才だと思います。 (2007/04/23 - 20:30 - リネン)
現実と非現実が当然の顔をして同居している雰囲気が好きです。 (2007/04/30 - 21:38 - はら)
初めて読んだ伊坂作品。ほのぼのしい空気の中でおきる不思議な出来事の数々。何回も読み返したくなる作品です。 (2007/05/05 - 08:54 - Fox)
702コメント中 126コメントが オーデュボンの祈り のコメントです。